森川みどりの日記

2003年02月01日

こんばんわ。雪はもう by midori 【みどりの日記03/01-06】

こんばんわ。雪はもうほとんど溶けました。‘雪が溶けると何になりますか?’もちろん‘水’ですよね。もちろんこれは大昔数学科の頭かちかちのさっぱり融通の効かない森川の頭から浮かんだ答えです。‘春’という、そういうなんだか心があったかくなるような答えを言った人がいました。雪が溶けたら春になる。水と答えた森川でもここにいると、春になると言える気がします。本当に星がきれいなんです。本当に雪景色の似合う村なんです。本当に自然の中にある村なんです。あともう少しまてば、春がきます。

2003年02月02日

明日は中津江村の朝市 by midori 【みどりの日記03/01-06】

明日は中津江村の朝市です。栃原バスセンターの近くでテントをはって野菜を売ります。今の時期は、白菜、にんじん、それからわさびの葉や花がでます。わさびの葉は塩漬けにして食べるそうです。ここにきて初めて『わさびの原型』をみました。チューブから出てくるわさびがどんな形の植物かなんてこと考えたこともなかったんです。植物だってことも認識してなかったような…明日はどんな野菜がでるか、楽しみです。

2003年02月04日

明日はいよいよ大分市 by midori 【みどりの日記03/01-06】

明日はいよいよ大分市のトキハの地下一階食品売場でわさびの葉寿司をうります!十時から販売です。お近くの方はぜひいらっしゃってください。

二月三日の日記です。 by midori 【みどりの日記03/01-06】

二月三日の日記です。無理矢理でごめんなさい。おはようございます。今日はうっすら雪が積もっていました。朝市だったので、テントを運んだりしますので、スリップ覚悟で運転しましたが、心配はいりませんでした。それがなんと!九時から出した野菜が十時には売り切れました!一気に八人とかお客さんがきて車がたくさんとまって、大繁盛でした!来週もがんばります

2003年02月05日

ザネリさんと日暮さん by midori 【みどりの日記03/01-06】

ザネリさんと日暮さんが電話くださいました。明日は寿司はありませんが、中津江ですくすく育った、椎茸をもって、明日は一人で売りにいきまーす!

わざびの葉寿司完売! by midori 【みどりの日記03/01-06】

わざびの葉寿司完売!!一パック四つ入り、全部で約七十パックのわさびの葉寿司は販売から約六時間ほどで完売しました!パッケージのデザインをしてくださったS.Fさんも買いに来て下さいました。朝は雪は降るわ、道路は真っ白で、道中大変でした。(運転はもちろん伊東さんがしてくださいました)販売は午後七時まででしたが、大雪ぞ!早く帰らんと帰ってこれんくなるぞ!三センチ積もったぞ!などという有り難い忠告を頂き、残り二つになった寿司を力ずく(そんなことはない!)で買って頂いて、五時ごろ大分を立ちました。帰る途中も雪を心配して

2003年02月06日

今日もトキハに行く予 by midori 【みどりの日記03/01-06】

今日もトキハに行く予定でしたか、雪のため高速道路が通行止めとなり、販売には行きませんでした。雪はどうか、自分の運転で行けるかと心配で、久しぶりに夜中に目が覚めました。朝そんな状態で大分行きが中止になったときは、結構残念でした。そんなで気が抜けたらしく、朝から主任に(いつもにまして)会話が成立しないと言われながら、販売予定の椎茸を豆田店に運ぶため、日田に行きました。明日は仕事のあと別府にいってきます。

2003年02月08日

次の日になってしまい by midori 【みどりの日記03/01-06】

次の日になってしまいましたが、今日は森さんに別府につれてきて頂いています。明日、つまり今日、森さんが講演なさるのです。内容はまた明日、つまり今日(ひつこかったですね)たくさんのおいしいご飯を食べて、温泉に入って、おやすみなさーい

2003年02月09日

《よこちょった》について by midori 【みどりの日記03/01-06】

「おぃはよこちょったき知らんもん」ん??よこちゃんがどうしたって??何の話かといいますと、先日山葵の葉寿司を作ったときに役場の人に試食をしてもらったのですが、その感想を聞きに行ったときに、言われたことでした。『よこう』とは休むことだそうで、訳すと…「僕は休んでいたので知りません」となります。今日はお世話になっている方と由布院に行ったり温泉に入ったり、氷の祭典を見たりしました~

《干し栗》について by midori 【みどりの日記03/01-06】

こないだ生まれて初めて《干し栗》をたべました。栗を乾燥させたもので、とても堅いのです。小豆のように炊いたらいいと頂いたのですが、森川の手にはおえず事務所においたままにしておいたら、それをそのまま食べている人がいました。で、森川も。。。固い!?そして次の瞬間あの栗の味がしたのです!!(そりゃそうだ)これは美味しい!歯も丈夫になる!聞くところに寄りますと、戦に行くときにこれを食べて行ってたそうです。で、干し栗は別名《勝ち栗》とも呼ぶということを聞きました。ほぅ(o^o^o)明日は《よこちょった》についてお知らせします

2003年02月10日

《森さんの講演》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

遅くなりましたが、八日の別府での講演のお話をします。森さんはカメルーン来村時にお花を植えたりコースターを作ったりして、選手を暖かく迎えた女性達のお話をしました。うんうんとうなずく声やなるほどと関心する声が聞こえてきた講演で、お話をきけた私はとても幸せだと思いました。村民の感じたことそれぞれ沢山思いはありますが、それを口にだして皆に伝えることはなかなか難しいことなのです。それを森さんが代弁して下さっていると感じました。質疑のときには、中津江村が世界に日本のよさを伝えてくれたことに感謝したいと言った女性がいた。

2003年02月11日

休みを満喫しました by midori 【みどりの日記03/01-06】

豆田のSちゃんとパークプレイスに行ってきました。昨日の夜は日田でご飯を食べたあと、温泉にいってSちゃんは我が家に泊まりました。で、今日は二人で大分までいってきたので~す。久しぶりに買い物して気分爽快心機一転七転八起←七回転んで八回起き上がるということは、八回目は転んでないのに起き上がったということでしょうか。。あれ?八転七起ですかね。そしたら、一回起きなかったことになる。。とにかく、充実した休暇を過ごすことができたということです。人も音も車も大忙しの市内から帰ってくると、川の流れが迎えてくれました。

2003年02月13日

陽子ちゃんが来ました by midori 【みどりの日記03/01-06】

日記でも何度か書いたNICEの陽子ちゃんが、14から24までの日韓ワークキャンプの準備で前乗りでしています。昼ごろ村に到着して、日程の確認をして、(長旅だったのにおつかれさまでした)夜は我が家で鍋をしました。昨日はザネリさんも日暮さんも日暮さんのお隣の席の人も親分もきました。

2003年02月14日

《車から手を振ること》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

車を運転しているときに、譲ってもらったときにハザードを点滅させること、ライトがつきっぱなしの車にライトを照らして教えること。これは車の多いところではありがちなことだと思います。知り合いが通ったときに車から手を振ること。知り合いの車とすれ違うってなっかなっかないでしょ!?けれど、村では日常茶飯事。ただし、すれ違うときではなくって後ろから手をばたばた振ってもなかなか気がついてもらえませんからご注意を。

《バレンタイン》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

好きな人になかなか告白できないでいた、今日こそチョコを武器にさぁ告白だ!なぁんてよく思いついたなと感心します。そして、まんまと世の中のそんな手にのった私。。。そしてチョコのお返しをしかも今日もらってしかもそれが‘鹿’のお肉だなんて…初体験。村での初めてのバレンタインはあげたい人が沢山で右往左往した一日となりました。(本命なんてないのになぜ?)

森川空(そら)の日記~今度は韓国フィーバー by midori 【みどりの日記03/01-06】

はじめまして。森川みどりのはとこ、森川そらです。明日から日韓ワークキャンプがここ中津江で開催されます!14~24日までの計十日間。私そらが、キャンプ日記を書くことになりました。中津江では昨年に引き続き二回目の開催。地元の人と一緒に竹切り・枝打ち、ホームステイをしたり、子供会の鬼火焚き参加、花笠音頭見学、サッカー試合、ガードレール清掃など、熱い10日間をすごします。今回は情熱の虎・韓国からのメンバーが来村!!全国各地からの日本人メンバーとともに中津江の新たな魅力を発掘していきます。明日はメンバーが到着!乞う御期待!

2003年02月15日

森川ちどりの日韓ひと騒動日記 by midori 【みどりの日記03/01-06】

昨日は森川そらの名で登場しましたが、これからお世話になる方が、森川ちどりと命名してくれました。決してちどり足だった訳ではありません・・。さて、今日晴れ ぽかぽか陽気。日韓メンバーがバスに揺られて中津江にやってきました。トンネルを抜けて目にした山、谷にメンバーたちは身を乗り出しての初対面!三時に着き、キムチ鍋の夕食後、明日の竹切りの作業の説明がありました。明日は花笠音頭の練習にもお邪魔します!みなさんに私たち会いに来てください。旧鯛生小で待っていまーす。

2003年02月16日

《人の時間》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

一日二十四時間という時間を一人一人もっていますが、昨日こんなことがありました。ちどり初め日韓の若者(私も若者)が二十人が中津江でいろいろな活動をしています。で、ちどりの日記にも書いてありますが夜花笠音頭を見に行ったときの話です。韓国の人たちが子供たちに出し物をしたいということで十分時間を頂きました。貴重な練習時間とそのあと予定に入っていたバレーの練習時間を頂きました。その時に人の時間を使わせてもらっているんだということを今まで初めて感じました。私が右往左往しましたが、かわいい出し物をありがとうございました。

みどりとちどりからのお知らせです by midori 【みどりの日記03/01-06】

13日からみどりの日記にちどりが仲間入りしましたが、どちらが書いているのか分からないこともあると思いますので、みどりの日記の題には《》をつけるようにします。これからもどうぞよろしくおねがいします。みどりとちどりからのお知らせでした~

《二月十六日》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

今夜はおっきな満月でした。デシカメでとってみましたが遠くてだめですた。近づいてみましたが…一緒でした。立っている場所からみると満月に木がかかっていて映画に出てくるような絵でした。“満月の夜には何かが起こる…!”なんて、中津江の夜はいつもと変わらず静かに過ぎていきました。

ちどりの日韓キャンプ日記 by midori 【みどりの日記03/01-06】

2月15日 くもり雨。地元の方からのおにぎりの差し入れ、言葉を越えての作業、小中学生のかわいい笑顔・・ 中津江人の魅力に気付いた日だった。竹切りでは地元・日本人学生・韓国の見事なピラミットが形成されており、特に韓国メンバーのKくんはまるで地元人だった。花笠音頭の見学では踊りを教えてもらうというラッキーなハプニングもあり、韓国の童謡のお返しをした。よそから来た私たちとの小さな交流が中津江の人々の心に残るようまた明日の出会いに・・

2003年02月17日

ちどりの中津江滞在記 by midori 【みどりの日記03/01-06】

2月16日雨のち晴れ。こんな竹の使い方見たことない。前日切った竹を天に向けて積み上げていく。無病息災を願い、毎年この時期に行われている鬼火焚きに参加した。韓国にはこんな行事はなく、新鮮だったようだ。男達は竹の櫓をつくる力仕事をし、女達は食事の支度。その周りで子供達が遊び回る。このような情景は少なくなってきている気がする。竹の破裂音と笑い声が響いていた。今年もよい年になりますように!2月17日快晴。今日から明日にかけてそれぞれ十軒のお宅にホームステイしている。中津江の人の暮らし、温かさを知る二日間になりそうだ。

《花粉》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

花粉の飛び散る時期となりましたが、今朝の朝市で小耳に挟んだことがありますのでお知らせいたします。聞くところによりますと、花粉は地面に落ちてそこが土ならば土の中に吸い込まれ、コンクリートならば、吸い込まれることもなく舞ってしまうということなのです。だから、山の中で杉がどんなに花粉を撒き散らしても住んでいる人に害を及ぼさないということなのです。ほぅ(☆。☆)

2003年02月18日

《上津江からも買い物にきました》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

17日の朝市の話です。前の週にたまたま通りかかった朝市で買ったわさびの粕漬けが美味しかったからと、17日には朝一のバスでわざわざ朝市のわさびの粕漬けを買いにきてくださった上津江村の方がいました。生き甲斐とか働き甲斐とかいう甲斐はこういうところにあるのだと感じました。

2003年02月19日

中津江ウルルン滞在記 by midori 【みどりの日記03/01-06】

17、18と各家庭に分かれてホームステイをした。帰ってきたみなの顔は笑顔で、手にはお土産が沢山!農作業を手伝ったり、料理をしたり、ドライブに行ったりと、丸二日間を中津江の家族と過ごした。「元気をもらいました」「こっちも楽しかったよ」と受け入れて下さった家族の方の声。たった二日間の交流だが、これを絶やさず、例えば文通を続けて私達も中津江の人に元気を与えれたら!と願う。見ず知らずの人間を泊めて下さり、私たちに大きな忘れることのないお土産を下さり、本当にありがとうございました!カムサハムニダ!!

《遅刻してしまいました》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

今日は第50回生活改善研究記念大会というのが市内でありました。七時発でマイカーでお母さん二人を連れていくことにしていました。が、起きたのが七時半過ぎ。しかも一緒に行くことになっていたSさんの電話で目が覚めたのでした…最悪的(-Q-)本当最悪です。超特急で走って始まる十分前に着きました。遅刻したのに、間に合う間に合うと暖かくしてくれたSさんTさんありがとうございました。おかげで事故りもせずに無事につきました。

2003年02月21日

◯◯カップ イン中津江 by midori 【みどりの日記03/01-06】

2月19日 雨。中津江のサッカーチーム・レ・リオンとの対抗戦!暗闇の中に浮かび上がったグラウンドを目の前にして、メンバーは歓声を上げた!!地元チームとの試合が始まり、お互いのゴールが決まると杞憂しながら楽しんだ。ゼッケンが膝まである子供から大人まで、年齢層が幅広いレ・リオン。こんなチームがこの村にはあって、世代を越えた交流をしている。とても素敵なことだと思った。 帰りは足がない私達を宿舎まで送ってくださった。メンバーのみなさん、交流試合ありがとうございました!!

2003年02月22日

2月20日 起きたら by midori 【みどりの日記03/01-06】

2月20日 起きたら外は真っ白!十センチ はつもっている。メンバーは大はしゃぎ!運動場の真ん中の大きな雪だるまはその日溶けることはなかった。 21日。真っ青な空。午前中はガードレール磨きをした。これが、たわしと雑巾できれいになるものなのだ。作業をしていたら、地元の方が「ありがとう」と言ってくれた。 午後は枝打ちの作業をした。背の高さまでの枝を切ってやると、日が当たるようになる。森つくりを学んだ。天気の心配から作業の手配、温泉に連れていってもらい、差し入れをもらい、買い物に連れていってもらう。本当にありがたい。日々感謝

2003年02月23日

2月22日 恵みの雨 by midori 【みどりの日記03/01-06】

2月22日 恵みの雨。今日はガードレール磨きをした。当初はメンバーだけで作業する予定だった。が、五人もの地元の人の温かい協力によって長い距離のガードレールが真っ白になった。横降りの雨の中の作業だったがメンバーは中津江の役に立ちたい!という思いが強く、雨など気にならなかった。地元の人の言葉。「ここまでするとは思わなかった。感心した!」人は自分の力でなんとかしようとするけど、助言や助けをもらい、より大きなことを達成できる。その助けに感謝し、その恩返しをしようとまたがんばれる。助け合い、甘え合い、感謝し合う。すてきだ

《みかんを食べ過ぎました》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

今夜は日韓のワークキャンプにお邪魔しています。村の方に差し入れて頂いた蜜柑を私もご馳走になりました。これがうまい!!雨の中、ガードレール掃除をしたのにみんないつまでも笑い声が絶えません。だから蜜柑もうまい!覚えているだけでも六個は食べたかな。。明日は蜜柑星人です。

2003年02月24日

《最後の晩餐》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

こんばんは、いや、おはようでした。今夜は蜜柑星人ではなく、猿になっていました。今夜のお別れ会のために猿のきぐるみを新調したのです。せっかくなら人生を楽しまなきゃ!と思いました。ナイスのメンバーは明日午後一番で帰路につきます。

2003年02月25日

キャンプ日記 by midori 【みどりの日記03/01-06】

2月23日 お別れパーティー。お世話になった村の人に韓国料理を振る舞った。日本人は辛い韓国料理がくせになり、韓国人は味が薄い日本料理を新鮮に感じ、差し入れて下さった村の料理に幸せを感じた。日本各地の若者、韓国の若者、そして中津江村民。生きてきた環境は違うけど、時間を共有したことにより喜びを分かち合えた。沢山の方が集まって下さったことにこのキャンプへの理解を十分に感じた。別れを惜しむメンバーと村人にこれからずっと続く交流を期待する。私達が中津江に何を残せたかーーそれを今後探っていくことにする。

《おやすみなさい》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

昨夜は午前四時を回らないあたりで寝ましたので今日は一日ねむたかったです。はしゃぎすぎて声は枯れているわ、頭はぼーっとしているわ。。。大変でした。

《田舎と都会》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

ここにきて最初の頃は、コンビニがないなんて。。自動販売機が24時間営業じゃないなんて。。日田行きバスの本数がこれだけしかないなんて。。なんて思ってました。いや、今もたまには思ったりします。ただ、だからってこれらのものが揃っている所謂都会というものがいいかってそうもあんまり思わない。で、一体何をもって都会とするのか、何をもって田舎とするのか。コンビニがあるから都会?山があるから田舎?私の頭はまたドツボにハマった…ただし、この何かが見つけられたとき、私はここに住んでいることを今以上に幸せに感じることだと思います。

2003年02月26日

《仕事をお休みしました》 by midori 【みどりの日記03/01-06】

私の家は、川辺集落の中にあります。先日この集落の方がお亡くなりになりました。それで今日は朝から、お通やの準備をしました。何をしたかと言いますと、集落の公民館に集落の方たちが集まって、朝からお通やのためのテントをたてたりしている男性陣のための昼食を準備して、お通やを終わらせた方たちへのお弁当をつめたりしました。お弁当には、おにしめと酢の物と丸めたご飯をつめました。明日は朝からお葬式に行って今日のようにお料理の用意をします。

2003年02月28日

キャンプが中津江に残したもの by midori 【みどりの日記03/01-06】

ちどりです。しばらくご無沙汰してしまいました。キャンプが24日に終わって4日目。まだ中津江にお世話になっています。キャンプは中津江のみなさまの温かい御支援により無事終了。今日はメンバーの声を紹介します。「ワークが少なく申し訳なかった。中津江のためになるようなワークを工夫したい」「こんなにも人が温かいなんて驚いた」「折角会えた中津江の人とずっと繋がっていきたい」地元の声「こんなことがありよるなんて知らなかった。もっといろんな人に知ってもらえれば協力者が増えるよ」「本当に楽しかった」など。私達はこれからが勝負だ。

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