|
カテゴリー:コラム
2002年05月01日

- 日暮描蔵(ひぐらしかくぞう)の 『厄落としの書き下ろし』
1961年生まれ、天秤座、典型的なB型(?)今年不惑の彷徨い続ける40男。
無類のイベント好きで、家族からも最近あきらめられている。団塊の世代の生き残りで、比較文化や文化人類学といった、世の中で1番役に立たない学問を学ぶモラトリアム人間。ジャズとaikoをこよなく愛し、「なるようになるさ」が座右の銘。宇宙へいきた-い、という小学生時代の夢とはかけ離れた、人畜無害の生活を送る。自虐的文章を得意とし、酒好きで目立ちたがり屋の人見知り。的確な指摘をする愛妻(?)と大人びた3人の子供と暮らす遊び人。

- 栃野ザネリ 『中津江ぶらぶら』
1973年12月28日(仕事納めの日)生まれ。大学卒業と同時に帰郷。父と妹の3人家族。家族仲は良好。
『北の国から』のゴローさんを彷彿とさせる『素朴キャラ』な父と、常に一番風呂に入ろうとする母の血が流れる。妹のモモは田舎よりも都会好き。いつも栃野家に新風を吹き込み皆を慌てさせる。もっぱら栃野家では子悪魔的存在で、クールなのに甘え上手。ザネリの趣味は草むしり。好きなテレビは『みつばちマーヤ』。好物は熊本大学そばのケーキ屋『エティー』のシュークリーム。座右の銘は『伸るか反るか』。中津江のお気に入りポイントは、『携帯電話の不通エリアがいっぱいあるところ』。
-

- 『津江中からこんにちは』
中津江村にある津江中学校の生徒が、総合学習の時間に調査、研究した「津江地方の魅力」を紹介していきます。
地元の中学生からみた中津江村(上津江村、前津江村)は、どんなふうに映っているのかな?連載でお届けします。

- 2002年4月に中津江村役場森川緑課に配属されたニューフェース、森川みどり。
彼女の日常から、中津江村の知られざる一面が見えてくる…。のどかで豊かな村の生活をみどりと一緒に感じてください。
- 2002年7月-12月
- 2003年1月-6月
- 2003年7月-12月
- 2004年1月-6月
- 2004年7月-12月
- 2005年1月-3月
-

- 『ルース de エコクラブ』
中津江村昨年7月より赴任してきている国際交流員ルース。中津江小学校の子供たちと環境ついて楽しく学び実践するエコクラブについてのレポートです。
|
|