「活力ある森の里・サッカーと笑顔の村づくり」計画を国が実施している地域再生推進のためのプログラムに申請したところ、見事認定されました。
昨日テレビでご覧になった方も多いとは思いますが、小柄な村長がカメルーンハットをかぶってにこやかに受賞されておりました。あいにくその時の写真がないので、認定書のみ・・・坂本村長は全国214件の認定者を代表して受賞しました。
地域から(地元から)元気にしていこう!という国の取り組みに対して中津江村のカメルーンキャンプの時の元気や、その後の国際的な交流が行われていることが評価されたそうです。
国、県の職員の皆様やサッカー協会をはじめ様々な人々が協力し、実現できたカメルーンキャンプがこんな風に村に様々な風を吹き込みます。
村長とカメルーンハットは益々切っても切り離せない関係になりました。