2003年07月31日村が好き、自然が好き、だったら、ゴミも片づけないと…。 by midori 【出来事02-03】
そしたら、グランドの至るところに、堂々と、キャンプしたままのごみが放置してありま した。ごみの内容は、それはそれはすさまじいものでした。 スーパーから買ってきた肉の入ったままのパック、ペットボトル、缶などが、一緒の袋に 入ったまま山積に。七輪まで捨ててありました。みるみるうちにゴミはトラックいっぱい になりました。悲しい気持ちになると同時に、正直なところ怒りも覚えました。 村の自然を満喫する、それは楽しいことだけど、その自然は、みんなが注意して守ってい かないと、いつまでもあるものではないのですよ。中津江村民は、これからもこの自然を 守っていきます。村に来る人も、せめて自分の足下から。キャンプをしたら、ゴミは持ち 帰る、最低限のマナーを守ってください。よろしくお願いします。 2003年07月25日ザ・サバイバルキャンプサポートスタッフ募集中! by nakatsue 【催し案内】
日時:7月25日(木)~27日(土) 2003年07月15日麦餅つき祭りが、武田薬品・アリナミンの広告に! by midori 【出来事02-03】
そして、麦餅つき祭りが、武田薬品の雑誌広告「日本の祭りシリーズ」に掲載されることに 祭りの最後には、厄除け・雷除けになる、麦餅のつき棒(折って参詣者に分けられる)を手に ★麦餅つき祭りを題材にした雑誌広告は、来年3月の掲載予定です。 第13回 津江の木 by midori 【津江中からこんにちは】第13回目は、 僕達は津江中学校の2年生です。僕達は、津江の木の事について調べました。 まず、津江の木には、大きく2つに分けると、杉とヒノキの針葉樹が主だと思います。なかでも、宮園神社にある杉の大木は、樹齢300年を超えているということです。また、「200海里の森づくり」も推進され、森林を大切にしています。津江は深く、木と関係しています。 そして、そんな木を利用して「トライウッド」という会社では、森林を管理し、より良い生活を求めるために、木をいろんな形に切ったり、加工したりしています。また、「ウッドトレー」という会社では、いろんな物に使える環境にやさしいトレーを作っています。 中津江村には「ウッドアイ(村民ホール)」という、杉の木をふんだんに使った文化ホールもあります。木の香りのする暖かい雰囲気のホールです。ウッドアイというのは「木目」という意味でつけられたそうです。 このように上・中津江村では木をたくさん利用して、村民の生活に役立てています。津江と木は、切っても切れない関係なのです。 2003年07月12日神戸に行ってきました! by midori 【出来事02-03】
大分県代表として中津江村が参加させていただき、坂本村長はじめ、 西鉄グランドホテルぶりのゆとりと森川緑課の伊東さん、そしてみどりの4人が参加し、中津江村の森・川・緑をPRしてきました。 PRの最後に伊東さんが言いました。いま見えているビルやマンションが中津江村にくると全部が杉にかわります、と。 美しい緑、清らかな川、そういう自然に囲まれた中津江村に ぜひお越しください。 2003年07月04日ヤモリとナメクジの共演!?の巻 by midori 【出来事02-03】
すると、そこにはヤモリが!!って本当にこれってヤモリなの? 調べたところこれはニホンヤモリではないかというみどりの予想です。 ふむふむ、このヤモリが雨の日も風の日も森川緑課事務所を守ってきてくれたのね。 そして、その横に横たわるナメクジくん。 今日は事務所前ののどかな空気をお届けいたしました~ 2003年07月01日みょうが寿司(川野佐代子さん作) by midori 【村の食卓】
中津江村では、7月の終わりから10月いっぱいまでみょうがが取れます。 みょうがは、薬味をはじめ今回のみょうが寿司や天ぷら、酢物、和え物など いろいろな料理に使われます。 みょうがは、酢につけると苦味が取れてとても食べやすくなります。 また天ぷらにしても美味しいです。 |
森川緑ニュース編集局
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